ツーショットダイヤル
Skypeでするオナニーの見せ合い
まさか自分がツーショットダイヤルで働くなんて思っていませんでした。
今考えると何であの時に断らなかったんだろうって思っちゃいますが、でも借金を返すまでは、このツーショットダイヤルで働くしかないのです。
私がツーショットダイヤルで働くことになったきっかけは、とあるホストクラブのホストに入れあげてしまったからにほかなりません。
当時その彼…ヤマトはNO.3でした。
ヤマトをナンバーワンにしたい一心で、私は毎日のようにホストクラブに通いつめました。
当時の仕事は看護師で、他の女性に比べると沢山お給料をもらっていたと思います。
でも、たくさんもらっていると言っても、やっぱり毎日ホストクラブに通っていればさすがにそこをついてきます。
お店で入れたシャンパンとかが高額で、だんだん支払いが苦しくなってきて、最初はツケで飲んでいましたが、そのツケも払えなくなりました。
どうしようって思ってた時に、ヤマトが、いい仕事があるからそれやってみる?って誘ってきたのです。
それはとても甘い囁きで、その仕事、俺が紹介してあげたら特別報酬で働けるし、そこで稼いでお店に来てくれるなら、本当に付き合ってもいいって言われたのです。
その時は、それを信じてしまい…
今考えると、ヤマトとツーショットダイヤルの元締めはグルだったと思いますが、その時は、ヤマトの事をみじんにも疑っていなかったので、信じていました。
そんなこんなで、ツーショットダイヤルに借金を返すまでは働かないといけません。
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