クンニ
処女狩り
俺にとって、看護婦姿の女をクンニで絶頂に導くことには特別な意味があった。

俺には小さい頃、具体的には小学校4年生の夏休みに体験した看護婦に対する特別な思い出があるのだ。

当時、重度の喘息だった俺は時々呼吸困難になるほどの発作に襲われて、そのたびごとに半日から数日病院に入院するという生活をしていた。

普段は発作が収まるとすぐに退院できるんだけど、あるとき新米看護婦のちょっとしたミスで、点滴の種類を間違えてしまったという事件が起きた。

結局命には別状がなかったんだけど、いちじは医者が俺に話しかけては何の反応もしないという事態に陥ってしまった。俺の父親は、たまたま地方の新聞社の記者をしていたので、そのことを記事にしようかという剣幕で病院に対して抗議をした。

病院としても、こういうことが表沙汰になる事はなんとしても避けないといけなかったわけだ。俺は特別でかいぴかぴかの個室に移された上、その後体力が回復するまで最上級のおもてなし? (笑)、受けることになったんだ。

もともと、喘息というのは食事制限とかはないからもう朝昼晩特別メニューの病院食。父親には内緒だったんだけど、病院から命じられたのか、夜はかわいい看護婦が俺のアソコをしごいてくれたりということやってくれたりした。

その時の思い出が強烈すぎて、俺はすっかり看護婦フェチになってしまったという訳なんだよ。

今でも彼女とする時にも、必ず看護婦の格好させる。そして最初にあの時のように手コキで看護は姿の彼女に俺のアソコをしごいてもらう。

その時のお返しは、看護婦姿の彼女に対するクンニなんだ。

目をつぶって看護婦姿の女にクンニしていると、あの時の看護婦さんの優しい申し訳なさそうなごめんなさいねっていう上目遣いのかわいい顔が浮かんできて、俺は一気に小学生の気分に戻ってしまう。

初めて自分の母親以外の女性に自分のちんこ見られたのも彼が初めてだし、初めて触れたのもあれが初めてだ。その時の看護師さんの、ほんとにかわいかったことといったら、未だに彼女以上の女には巡り会ったことがないと思うほどなんだ。

俺の中で、理想の女性=あの時の看護婦なんだよね。

だから、目を閉じて誰かにクンニしている時が俺にとっていちばんの幸せの時なんだよ。
初潮
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