お金が欲しい
パトロン募集をして見つけたお金くれる人たちから月16万円の副収入
「お金が欲しいでしょう。これ良ければあげるよ。あっ、返さなくていいよ。たまたまパチンコで勝ったから。」

「今日誕生日でしょう。このバックあげるよ。」

いつも疑問感じていました。私の隣に住む隣人さん。挨拶程度に会話はしたことあるけれど何故私がお金が欲しいことを知っているのか、何故私が欲しかったバックを知っているのか。隣人さんは私より5歳年上の少し地味な男性でした。彼も私と同じ一人暮らし。少し気持ち悪いと思いました。

そんなある日。私は電話で彼氏と喧嘩しました。原因は会う日に彼が別の予定を入れたことです。こんなイライラした日は家でお酒を飲みたいけど、給料日まであと3日。お金が欲しい。そんなことをボヤいていたらピンポーンと音が鳴りました。ドアを開けると隣人さん。「お酒、たくさん家にあるから一緒に飲まない。それともお金が欲しいかな。またパチンコで勝ったからあげるよ。」私は怖くなり断ってドアを閉めました。そして、今までのことを彼氏に伝えると彼は予定をキャンセルして家に来てくれました。そして、家の中を捜索すると盗聴器を発見しました。証拠が無かったけれど隣人が犯人だと思いました。「お前、ここ引っ越せ。そして、俺と一緒に住もう。」待ちに待った言葉。まさかこんな展開
で同棲が始まるとは少し複雑だけどすごく嬉しかったです。

引っ越し当日は隣人さんと会いましたが、彼氏もいたので会話もしないでそのまま終わりました。それ以降隣人さんとは会っていません。
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