神待ち少女
 かれこれ1年ほど経過するのですが、その頃神待ち少女と知り合い、3週間ほど共同生活をしたことがあります。
出会った場所なのですが、誰もが知る出会い系です。
かなり切迫したメッセージを、掲示板に発信していました。
「泊めてくれる事できませんか?凄く困ってます。お腹もすいています。何でも言うこと聞きます」
興味本位でメールを送ったところ、ものすごい速さで返事が。
神待ち少女の年齢は18歳。
亜美って子で、2往復のメール交換でカカオのIDを教えてもらうことに成功しました。

 亜美は「すぐに助けてもらえませんか?」と、焦り気味に聞いてくるんです。
「もしかして空腹か?」
「うん、昨日から食べてなくて」
「泊まるところもないのか?」
「お金が全然ないんです」
「いるところ教えてくれたら、車で迎えに行くよ」
「お願いします」
あっという間の待ち合わせでした。

 カカオのテレビ電話で顔も確認していたのですが、かなり童顔な女の子でした。
ちなみに出会い系、18歳以上でなければ利用できませんから、未成年と言うことはありません。
この部分は安心ができました。
岡山市在住23歳OLの神待ち体験談

 待ち合わせ場所で見ると神待ち少女は、それこそ中学生のような雰囲気にも見えてしまう童顔。
疲れた表情はミエミエ。
服もちょっと汚れているし、風呂にも入れていないのか、若干汗の匂いが。
ただ可愛らしいのは確か。
風呂に入れてあげれば、かなりピカピカになるなと思ってしまったのでした。
とりあえず簡単に食べられるもの、コンビニで購入して車に乗せそこで食わしてやりました。
移動中「家出しているのか?」と聞くと小さく頷いていました。

 先に風呂に入らせてやり、その間に飯の用意。
適当なものだったけど、かなり喜んで食ってくれました。
落ち着いた頃合いを計って、セックスしようと思ったところ、提案されてしまったんです。
「少しの間、置いてもらうことできません?」
「いいよ、楽しませてくれるかい?」
「はい」
そして2人は、男と女の関係を作っていきました。

 亜美と3週間一緒に生活。
毎日セックス。
休日は朝からパコパコやり続けたんです。
あれは今でも、大変良い思い出になっています。
援デリ
援交アプリ
[メールボックス]

広告宣伝で副収入
アフィリエイトのスマプロ

BBSRANK
SMART-HP