ぽっちゃりしてるけどパパ活がしたい
デブのパパ活
友達3人で久しぶりのランチに出かけました。高校生からの付き合いで25歳になっても月に一回、会ってランチしています。そのなかの1人、歩美は凄くおしゃれで見た目も綺麗です。太っている私には歩美は憧れの人でした。しかも、ナンパで知り合ったパパに欲しいものを何でも買ってもらえて幸せとよく口にしています。そして、私に「ぽっちゃりもいいけど、麻理子、痩せなよ。痩せないとパパより彼氏も出来ないよう。」と、それも同じぐらい言われます。私は「いつか痩せると。」と言って2人には言っていないことがありました。それは、ぽっちゃりしてるけどパパ活がしたいと密かに行動を起こしていることです。きっと、ぽっちゃり好きなパパもいると思っている私はネットで探していました。そして、ぽっちゃり専門のキャバクラで働いていたおかげで、ぽっちゃりしてるけどパパ活がしたいという願いが叶うことになりました。
パパの名前は拓哉。年齢は50代後半。奥さんもいるけれど奥さんはガリガリで太った女性が好きなパパはぽっちゃりしている可愛い女性を探していたと教えてくれました。そして私を一目で好きになったと言ってくれました。とても嬉しかったです。正直、彼氏も今まで出来たことがなかった私にパパが出来たことに奇跡。そんな私にますますパパは大事にしてあげると言われました。まさか、処女をパパにとられてしまうのかなと少し不安になりましたが、これを機に私はパパから欲しかったものを色々買ってもらえるようになりました。
そして、再び友達とランチをしていると私の雰囲気が変わったと言われましたがもちろんパパが出来たと言いません。
無修正のちんこ
ノンケのフェラ友
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