乳首開発
乳首責め
 僕は23歳、平凡なサラリーマンです。
性癖もノーマルだと思っていました。
ところが、とある女性にMとして目覚めさせられてしまいました。

 ネットで知り合ったのは、28歳の看護師さんでした。
性的不満を強烈に抱え込んでいた僕でしたから、この出会いはとてつもなくハッピーなものに感じていました。
写メも見たのですが、なかなか魅力的な異性です。
この人の体で、思いっきり気持ちよく射精ができるんだって思うだけで、喜びと共にエッチな気分が湧き上がっしまっていました。
まさか、看護師さんのセックスで乳首開発されてしまうなんて、想像すらしていませんでした。

 夢花ちゃん、顔もスタイルもいいんだけど、中身はSだったのです。
「今日は、私に任せてくれない?」
いやらしい微笑みを浮かべながら、言うんです。
そして上半身裸にされました。
フェザータッチで、乳首を優しく刺激してきます。
いきなりの乳首開発からのスタート。
さすがにテンパってしまったのですが、このフェザータッチの乳首責めが凄く気持ち良い。
「あら、こんなに乳首硬くしちゃって」
凄く優しいタッチで、僕の乳首をしきりにいじり倒してくる感じ。
しばらく乳首をいじった後、全裸にされました。
そして、手と足を縛られてしまったんです。
さらに目隠しまで。
「こんなにオチンチンを大きくして、本当にスケベだね」
言葉責めまで指摘ちゃって、心がヤバイぐらい乱れてしまっていました。
なんで?僕の中にMがあったの?
ひたすら驚愕でした。
フル勃起のチンコも、フェザータッチ。
なかなか強めの刺激をしてくれない。
フェザータッチしながら乳首をペロペロと舐めてくる。
乳首開発中心の責めでした。
明らかに、この乳首開発で興奮してしまっている僕。
「オチンチンがビクンって動いてるよ」
「ドMなんだね、坊や」
心の中では、思いっきりシコシコして欲しい。いっぱいフェラして欲しいなんて思いながら、それはやってくれない。
乳首を甘噛されて、フェザータッチでチンコの刺激。
亀頭の周りをソフトに弄くられ続けました。
そして、そのままザーメンが飛び出してしまったのです。
「あらあら、もう射精しちゃったの」
射精した後も、フェザータッチを続けられちゃって、何とも言えない苦しさと、気持ち良さを感じ体を悶えさせてしまいました。
スペンス乳腺
クリ責め
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