無修正のちんこ
ノンケとの出会い
パン職人をやっていた時期があって、毎朝4時に出勤してパン生地をこねていました。朝早いので夜に遊べないんですよね。まあ、その頃は仕事にやりがいを感じていましたし、同僚に同世代の男性もいてお互いがお互いを刺激してパンをひたすら焼いてました。彼とは同じ仕事で生活リズムも一緒だったので、よく一緒に遊んでいました、というか特殊なシフトの仕事なので、遊べるのが彼くらいしかいなかったと言うのが実状ですね。下品なやつでして、パン生地をこねながら「センズリこいてるみてーだよね」とか平気で言ってましたね。
僕はその頃、あまり異性に興味はなかったんですよ。かと言ってゲイと言うことはなくて、性欲とかそういう感情に乏しいところがあったのですよ。そんな時に彼と飲んでいると、ちょっとエッチな話になりまして、おすすめの無修正動画を貸してやるよと言う話になりました。まあ、若かりし頃はAVを見てオナニーをしていたものですが、今はそんな気持ちもあまりなくて、無修正動画も見たことが無いと言うか、あんまりそそられなかったのです。モザイクとかぼかしで想像をそそられるところがいいのであって、モロに見ちゃうと、童貞のようなことを言いますけど夢が壊れちゃうんじゃないかなーなんて天使の発想をしていました。
ところが、その無修正動画が僕の人生を変えました。無修正のちんこに目が行ったんですよね。まんこはどうでもよくて、男優のびんびんの無修正のちんこに目を奪われたんです。モザイク越しで知ってはいましたが、客観的にちんこを見るとこんなに大きくなるものなのか、とちょっと感心しました。自分のちんことは比べ物にならなかったんですよね。
その翌日に、彼に感想を聞かれて、僕は正直に「無修正のちんこに興奮した」と言ってしまったのです。そして、それが彼との決別の瞬間でした。明らかに引いていた感じの彼は、職場内に僕がゲイであると触れ回り、明らかに周りから白い目で見られるようになったのです。やがて、いたたまれなくなった僕はパン職人を廃業しました。
今では、自分で無修正動画をダウンロードして無修正のちんこを堪能しています。別にそのチンコに抱かれたいとか咥えたいとは思わず、ただただ他人のちんこの形に感嘆するんです。僕っておかしいですかね?
フェラしたい
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