家に泊める
神待ち
「今から行くので、家に泊めてもらえませんか?」
あるサイトのエロチャットを楽しんでいた時に突然相手に言われた。
どうしてもあなたのことを触れたいの、なんて言われて、気をよくして家に泊めることにした。
迎えに行くと、チャットで見た通りの可愛い女の子で、どうしたのっと聞くと、嫌いな義理の父親が帰ってきたから、出ていきたかったらしい。
1週間ほど滞在したいと言われ、俺のメリットを尋ねると、一週間メイドになってくれると言われた。
俺は面白そうなので家に泊めることにしたんだ。
家に帰ると、メイドさんが、「おかえりなさいませ、ご主人様」と出迎えてくれる。
「ご飯にする? お風呂にする? それとも……なんちゃって」なんて言われたので、俺は思わずメイド服をまくり上げた。
狭い我が家の玄関だったので、すぐ横に鏡があって、俺は鏡の前に彼女を立たせ、少しずつ服を脱がしていった。
鏡越しに見る彼女の肌はすごく官能的で、鏡の中のメイドは顔を真っ赤にしていた。
服は着たまま、おっぱいをはだけさせて、下着を取らせた。後ろから、スカートをめくりあげ、マンコを覗く。
綺麗なピンク色のそこは、まるで俺のチンコを待ってるかのようにひくひくと動いていた。
俺が指を入れるとマンコはびくびくと震えていた。
エロチャットでも思ってたけど、この感度本当、家に泊めて正解。
彼女は「ダメですご主人様ー」なんて言っているが、やる気満々で、いつしか四つん這いになっていた。
俺は深く深く、その中にチンコを突き立てると、一際大きく彼女の声が聞こえる。
「ねぇ、一週間と言わずにずっと俺のメイドになってくれない?」
彼女はいく直前だったのか、目を潤ませこくこくと頷く。
「ご主人さまがそうおっしゃるなら……んっだめぇ」
押しかけメイドだった彼女はそれからも、父親が帰ってくるたび家に泊まっていく俺の彼女になったんだ。
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家出少女
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