高齢処女
処女狩りのプロかも、次々処女喪失
妻が5年前に亡くなりそれから一人暮らしをしています。まだ50代前。再婚を考えても良い年だけど、婚活してもなかなか出会いがありません。一軒家に住んでいたけれど一人で住むのには広すぎて売り、今では安いアパートで暮らしています。
そんなある日、お隣さんが引っ越して来ました。挨拶もしに来てくれて年齢が私とあまり変わらない品の良い女性でした。
それからはゴミ捨てをする時に彼女と会って軽く挨拶をするくらいになっていました。ところが、私が体調悪く仕事を早く切り上げ帰ろうとしていると最寄駅で彼女に遭遇しました。体調が悪いことにすぐ気づき私に温かいお粥を届けてくれました。妻以外が作る料理を食べるのは久しぶりでとても美味しかった。
それからはもっと彼女と話すようになりました。次第に私の家でご飯を作って食べるようになりました。もうすぐ50代でもまだアソコが元気な私は彼女を誘ってみると、「この歳でまだ処女なの。」と、驚きました。本当に高齢処女には見えないくらい優しくて綺麗な人だから。しかし、エッチをした時にあそこは簡単に入ってしまったので高齢処女は嘘だなと思いましたが、そんな嘘をつく彼女が可愛らしく思えました。そして、久しぶりのエッチと言うこともあって何回も楽しんでしまいました。
その後、妻のお墓前りに行きました。理由は彼女と付き合って良いかという報告です。ここまで1人だったから許してくれるかなと思っています。もちろん、彼女が出来てもちょくちょく墓参りをするから私のことを見守ってくれと願いました。
フェラ援
トイレフェラ
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