性奴隷
ムチャクチャメシを食ってムチャクチャ酒を飲んでムチャクチャ寝てムチャクチャうんこしてムチャクチャセックスする女と付き合ったことがある。
彼女とはマッチングアプリで知り合った。まあ、募集については「一緒にご飯食べたりお酒飲んだりして楽しめる人」だったが、その量は常軌を逸していた。常人の2倍はカロリーを摂取していただろう。
ただ、消化吸収がよろしくないのか大食いの割にはスリムだった。ムチャクチャうんこの時間が長かったので脂肪にはならずに全部排出されていたのでは?と思うし、摂取したカロリーも過剰に消費していた。それはセックスの貪欲さである。
彼女にとってセックスは、メシ・睡眠・うんこの次くらいの優先順位度であり、暇さえできればセックスを求めてきた。デート=セックスだったと言っても過言ではない。
僕自身はそれほど性豪ではないと思っているが、「セックスは男が女を抱く行為」という一般概念に照らし合わせると僕が彼女を性奴隷にしていたように見えるかもしれない。しかし、ほぼ彼女の求めによるものだ。要求に対していちいち勃起させていた僕のだらしなさは置いておいて、僕が彼女の性奴隷になって抱かれていたようなものだ。
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それに当時の彼女には僕以外にもセフレがいたようで、僕と会っていない時も人一倍飯を食ってセックスしていたはずだ。食欲・睡眠欲・排泄欲・性欲・・・すべてをパワフルにこなし満たしていた彼女は
「人間の持つ欲望の固まりなんだよね」と、時に空しそうにつぶやくこともあった。自分が欲望の奴隷であることを理解していたのだ。
そんな彼女がふと愛しくなって口説いたところ・・・彼女が今の僕の嫁です。
予想通り、エンゲル係数がとんでもない割合であり金奴隷と化しているものの、彼女の中の優先順位の5番目くらいに「旦那」が加わったようで、夫婦仲は良好である。
「あ、ゴムなくなりそうだから帰りにコンビニで1ダースほど買ってきてね」と彼女に出勤を見送られている日々です。
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ただまん
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