オナニーの見せ合い
「オナニーっていいよね。減るものじゃないし」
これが、デート援のサイトで知り合ったチーちゃんの口癖だった。デート援と言いつつ、僕たちは結構際どいこともしていた。その一つがオナニーの見せ合いだった。
「本番は勘弁してよー。減っちゃうし」
セックスして何が減るのかよくわからないが、一回り年下の女の子とこうやってデートできるだけでラッキー!と思っていた僕にとっては、チーちゃんが特に抵抗もなく、まんこを開きながらオナニーしてくれるだけで大満足だった。
ただ、僕もいっぱしの男性だ。ムラムラと来るのは当然である。しかし、チーちゃんを押し倒すような合意なきセックスを敢行するほどの度胸はない。そこで「僕もオナっていいか?」と聞くと
「全然いいけど、男の人は減っちゃわない?」
と、疑問符付きで了承してくれた。
オナ指示
減っちゃうとは何のことだろう?ザーメンのことならば、それは排泄物と同じく生きている限り無限に生産されるものだ。連発するほどの量はないが、1日も経てばすぐに補充されるのだから、実質、減ることはない。すると、チーちゃんが極めて真剣に言った。
「最後に赤い玉が出てきて打ち止めになるって聞いたことがあるから」
まあ、それは都市伝説だ。仮に赤い玉が出たとしたら、それは血尿であり、別の病気である。
「そーなんだー。じゃあ安心してオナニーの見せ合い出来るね!」
チーちゃんはそう言って笑顔でまんこをくぱあしてくれた。あまり経験がなさそうなきれいなサーモンピンクだった。チーちゃんが何をして「減る」と考えているかは明らかではないが、彼女もこれから好きな男性ができてセックスを繰り返すようになると、このきれいなピンクもドドメ色に変わっていくのだろうな、と考えると、オナニーでは減らないがセックスでは減るものは、瑞々しい若さなのではないかな、と思った。
「あ、おじさん、ちょっと皮かぶってるんだね、かわいいー」
と、チーちゃんが僕のチンコを見ながら喜んでくれた。そう言う風に考えると、この僕の皮余りも若さの象徴なのかな・・・と思うわけねーだろ!
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