巨乳妹がバイブで潮吹きしちゃう無料動画



爆乳の妹が淫乱すぎてやばい!

妹ありすの爆乳覚醒Hカップ バイブと電マと潮吹き

兄が勤める職場に、急にやってきた爆乳すぎる妹ありす。
突然の来訪に焦る兄。なぜなら兄は巨乳系のAVメーカーでADの仕事をしているコトを内緒にしていたから…
そのうえあろうことかその日は社内スタジオでのAV撮影の真っ最中。
しかも、当日出演予定だったAV女優がいきなりのキャンセル!
AVメーカーの撮影現場に突如現れた妹はAV女優顔負け…いや、乳負けのHカップ!
それを目の当たりにした社長は、なにを思ったかAV女優を妹に差し替えるコトに…
このAV出演が引き金となって妹はエロ覚醒してイクのであった…

妹ありすの爆乳覚醒 バイブと電マと潮吹き太郎くん


爆乳妹のエッチ体験談


昨日のことだ。大学進学のため4月から東京に出る俺が部屋の片付けをしていたら、妹の唯が入ってきた。

「お兄ちゃん、ちょっといい?」 「ん、どうした?」

唯は俺にとんでもない事を言い出した。

「お兄ちゃん、私とHしてくんない?」

自分の耳を疑うとはこのことだ。思わず聞き返さずにはいられなかった。

「は?お前いまなんていった?」 「もう、恥ずかしいから何度も言わせないでよ!」

唯は俺に抱きついてきて、キスをしてきた。唇と舌はすごく柔らかかった。

「お兄ちゃんお願い。ずっとすきだったの。離れる前に一度だけでいいから…」

そう言われると俺は我慢できずに唯を押し倒した。「お兄ちゃんも私のこと好きだったんだね、うれしい…」唯の胸を揉みながらDキスをした。俺たちは激しく舌をからめあった。

「お兄ちゃんキス上手いんだね。(ピチョピチョ…)」

俺は唯の服を脱がせ体中を両手でまさぐった。けっこうな巨乳なのに乳輪は小さい。

ジーンズも下ろしてやり、ピンク色のかわいいパンティに手を入れた。

「あんっ、そんなにあせんないで」 「唯!我慢できないよ」

そう言うと俺は唯の胸を鷲掴みにしながらアンダーヘアの中を触れた。

「唯、可愛いよ、大好き」 「ありがとう、お兄ちゃんも脱いで…」

唯に対する俺の気持ちが溢れてきた。すでに濡れているマンコを俺は舐め始めた。

「あっ…い、いいっ…ねえ、お兄ちゃんのも舐めさせて…」

俺たちはシックスナインをした。俺は唯の愛汁を激しく吸った。それぞれが性器をしゃぶりあうジュルジュルという卑猥な音が響いた。

「唯、もう入れていいよね?」 「いいよ。ハァハァ…お兄ちゃん来て…」 「ん……ウッ!すごい気持ちいいよ唯!」 「はぁ…はぁ…あっあっ…わたし…も…」

何分か腰を振りあっていた。

「唯!やばい出そう!出る…」 「はぁ…はぁ…いいよ…あっ…お兄ちゃん出して!」

俺は唯の腹に出した。唯はその直前にイッタみたいだった。

「お兄ちゃん、とってもよかったよ。ありがとう、いい思い出ができた」

俺にとっても最高の思い出になった。




居間のソファーで制服のまま寝込んでいたので、スカートを捲り上げ携帯で撮影。

全然起きる気配が無いからパンツをそっーと持ち上げて、一枚カシャと写したら妹がいきなり起きあがり、「お父さんとお母さんに言い付けるから!!」と言ったと思ったらハイ!と手を俺に出しお金を要求してきた。

「千円でいいよ」

俺はすぐに千円を妹に手渡した。

俺は妹に「5千円でよぉーく見せてくれよ」と交渉。「OK」「じゃあ1万だったら何処までいい?」と聞いたら「少しくらいなら触ってもいいよ」

すかさず2万でやらせてと交渉。 「ノー!2なら10分間全裸で触ってもいいよ!」との返事、3ならフェラしてあげると言った。俺は3を払い部屋で妹のからだを触りまくりフェラをしてもらった。

10分の約束だったのに妹は感じていて時間なんてわかっていなかったようで、1時間半以上妹の体をもてあそんだ。

お互い秘密の約束で又今度もOKの約束をしている。




仕事が一段落つき、休みができたもので私は実家に帰る事にしました。

実家の戸を開けると「あれ、兄ちゃんなんでいるの?」妹が私を出迎えてくれました。

私には3つ下の妹がいるのですが、18歳にもなると私好みのかわいい妹になっていました。

夜になり、親が寝静まった後に妹の部屋で酒を飲みました。けっこうの酔いが回ってきて、会話がだんだん下ネタに。

すると、妹がいきなり、「兄ちゃんって、絶対童貞でしょ〜!」この言葉に私は酒を吹き出しそうになりました。

「ん、そうだよ。俺はモテナイからな」

こんな事をいったのが運の尽きだったのでしょうか。

「うわっ!兄ちゃんありえな〜い!マジ腹痛い!!」

妹は急にけらけらと笑い始めました。酔いが回っていた私はその笑い声に怒りを覚えました。

「うるさい!子供は黙ってろ!!」 「子供じゃないよ!だってもう膜ないよ。見てみる?」

この言葉に欲情し、私は妹を押し倒していました。そしてそのまま妹のアソコをクンニ。

「あっ!ああっ!」なんて艶がある声を出しながら、妹は私に指示を出してきます。

「あ、そこっ!クリトリス舐めて!兄ちゃん乳首も!!」

女の体を知らない私ですから、妹の指示通りに愛撫を続け、イカせる事に成功。そして私は挿入とする時に妹はスカートからコンドームを出して、私に付けさせてくれました。

一気に挿入しましたがマトモなピストンもせずに射精してしまいましたが、そのまま生で2回目へ。

行為が終わり、私が妹とやってしまった罪悪感と後悔で頭を抱えていると妹がいきなり抱きついてきました。

「兄ちゃん、私の事スキ?私は大好きだよ」 「俺も好きだぞ。異性としてはどうだかわからんが」 「だったらそれでいいよ。だって兄ちゃんは……」

妹はいったんそこで言葉を区切り、やけに艶のある声で言いました。

「兄ちゃんは逃げれないよ。兄ちゃんは私の物なんだから」

あれから一年。いまでもこの関係は続いています。 この頃、妹が綺麗に見えてきて、セックスの回数も増えてきました。

本当に妹から逃げれなくなってしまいました。本当にごめんなさい。


風呂か… 俺も妹に手コキしてもらったというか、させていたというかあるわ。

妹が小3かそこらまで一緒に風呂入ったときは、妹の身体を洗ってあげてたんだが、 妹が「兄ちゃんは私が洗ってあげる」的な事を申し出てきたので 当時は正直かったるかったけど、断る理由も無いのでテキトーに洗わせてた。

ちんこも洗わせてたけど、形状の関係か隅まで洗うてことができなかったのと いたずら心で、ちんこだけは手で洗わせて、洗い方を教えるということで 洗ってもらうときは手コキスタイルで洗わせてた。

洗いにくいから勃たせるね、とか馬鹿なことも言ってた気がするw 手コキを楽しんで射精したくなったら、仕上げとか言って 妹の手の上から自分のちんこ握りしめてしごいて射精。

射精後は何事も無かったように振舞っていたが、これ普通に妹覚えてるよな…



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