彼氏とのSEXがマンネリ化した女性が職場の上司とSEXしてしまったエロ体験小説


某ウエディングホールに勤めている22歳です

専門学校を卒業し就職して3年になりますがいま真剣に退職を考えています実は誰にも話せなかったのでが

私の勤める式場は規模が大きくそれなりに人気があるようで週末は半年先ま で予約で埋まっている状態が続いているんです

担当別に1〜4課まであり私は男性3名と女性8名の1課でした

直接の上司に金山という自慢話とエロトーク連発でウザい40歳の正直 私が苦手なタイプの男でしたが

上層部やお客様の前では180度変身し 礼儀正しくとても気くで優しそうに振る舞うんで受けがいいんです

だけど私には時々変な目で私を見たり異常に接近してくるんです。


うまく言葉で言い表せませんが、部下と上司ではなく男と女みたいな… 同僚も「美奈、狙われてるよ!きっと」と

笑いながらも半分本気で心配してくれていたんです

私には高校時代から付き合っている彼がいるんですが彼が大学を卒業し

金融関係に就職たばかりなので平日の休みなんかなく休みが違ったまま 自然と会えなくなって電話やメールもお互い忙しくてなかなか連絡が できずにいて落ち込んでいました

そんなとき私の担当するお客様との打ち合わせで夜10時頃帰社したとき 金山が1人で残っていたんです

「遅くまでご苦労さん!報告聞きながら食事でも行こうか!」と 私の返事を聞かずさっさと荷物をまとめ事務所の電気を消し始めたんです

あまりの強引さに断ることもできず もう一度着替えに戻るしかないなぁ…

仕方なく制服のまま書類を持って事務所から出ると金山の車で近くのシティ ホテルの最上階にあるレストランに連れて行かれました

いやだなぁ… 二人でホテルのラウンジで食事なんか… そう考えている間にも勝手にコース料理とクテルを注文していたんです

「あ!部長…。私お酒は…」

「いいから!ゆっくり飲めばいいだろ!」と断ることもできず 無理矢理オーダーされてしまいました

はじめて金山部長とこんな雰囲気で話してみると…

仕事の打ち合わせが終わりプライベートな話になると意外なことに 自慢話は影を潜めジョークを交え会話がすごく楽しかったんです

高級なストランにもかかわらず私は何度も声を出して笑ってしまいました

調子に乗って最近彼氏と会っていないことや この仕事で深夜帰宅しても親が怒らなくなった話などしてしまいました

コース料理も美味しく調子に乗ってカクテルを言われるまま オーダーしているとすでに深夜1時を過ぎていたんです

「さぁて…そろそろ帰ろうか!」

と金山に言われて立上がろうとしたら 足に力が入らずに転びそうになってしまいました。

後で気づいたんですが甘いけどかなり強いカクテルを次々に注文され 馬鹿な私は笑いながら飲んでいたようです。

「おい、大丈夫か?」

金山は私の腰を抱いて立たせると、勘定を済ませてEV前まで連れて行かれる と肩を抱かれていることに気づき慌てて

「…大丈夫です!このままタクシーで…帰ります!」

と言うと

「あ!何言ってるんだ!吉岡は今日ここで休んでいけ!」

そう言いながら私の抵抗する私の腰をガッチリと掴み、

1階のフロントではなく途中のフロアでEVから下ろされたんです さすがに抵抗しようとしましたが、足に力が入りません。

いつの間に部屋を予約したのかいきなりポケットから鍵を取り出すと、

「今日こと…彼氏には黙ってりゃわかりゃしないよ。」

「子供じゃないんだから意味わかるよな!」

そんなことを耳元で囁きながら私を部屋に押し込んだんです

「ずっとプランナーの仕事したいんだろ!」

「俺に任せておけ!」

部下の私が逆らうことを許さない脅迫的な言葉を耳元で言いながら ベットに押し倒されたんです まずい…逃げなきゃ!

だどフラフラの私は緊張と恐怖でガチガチ震え逃げることもできない状態で枕で顔を隠して金山が帰ってくれることを願っていました

そんな私を見て金山はいきなり枕を投げ捨て顔を向けさせると私の口唇を 強引に奪ったんです!

彼の優しいキスとは全く違うまるで別の生き物のような舌が私の口の中をネチネチと動き回り歯、歯茎…口の中のあらゆるところを舐め回

金山の舌は逃げている私の舌を捕らえるとベッタリと絡みついていました。

抵抗する私の手を押さえると同時に膝を私の足の間に割り込ませて私が足を閉じられなくすると片方の手が私の下半身に侵入してきたんです!

私服だったらズボンだったんですが制服のスカートだったから下半身は、 殆ど無防備と同じで金山の手は、

いとも簡単にそのスカートのに入ると 私の恥ずかしい箇所に張り付き、ストッキングの上から小刻みに振動を与え ながら上下に触っていました

暴れる私を気にすることなくもう片方の手で器用に上着とブラウスのボタンをあっという間に外し、ブラのホックを一瞬で外していました。

酔ってあまり抵抗できずに金山の前で半裸の姿を見られると彼に申し訳ない 気持ちで一杯で自然に涙が溢れ金の口から逃れるように顔を左右に振って

「いやです!部長…もう許して…」

「助けて…もう会社にいけないよぅ…」

と彼氏に詫びていました でも、酔っていたせいでしょう…

そんな異常な状況なのに無理矢理犯されようとしている可哀想な自分に反応しているもう1人の私がいたんです!!

金山からみればまだまだ子供も私のそんな反応はすぐにわったんでしょう 笑いながら私の口唇から今度は乳房の愛撫をはじめたんです

彼とは全く違う余裕というかネチネチと乳房全体を舐めながら乳首に舌を転がされたり、

摘み、噛んで… そして右手はストッキングと下着の中に侵入されゆっくりと振動を付けながら私の敏感な箇所を擦り上げるんです!

初めて経験する感覚に口惜しいけど女として余りの快感に堪えれず、 思わず身体を仰け反らせていました。

その時、私の口から漏れていたのは、覚えていませんが おそらく拒絶の言葉ではなかったと思います

彼のことや犯されていることを忘れ女として悦びの声をずっと叫んでいたと 思います。

(どんな声で叫んでいたかは、よく憶えていませんが…)

金山の指がアソコに入ってきた時、思わず私はシーツを握り身をビクビク させ金山の指を口惜しいけど迎え入.....続きはこちら→続きを読む

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