乳首責め
乳首開発
僕のスペック。
年齢:28歳。
職業:ルート配送員。
住み:東北某所。
恋人:いない。
まあ光り輝く人生を送っているわけじゃない僕ですから、華やかさを手にいれたいと思い、ネトナンを始めて見た結果。
地元在住の、不満な保育士さんと知り合いました。
相手の年齢は25歳。
バストのサイズはFカップ。
彼女のオッパイを触りまくりの、乳首責めしまくれました♪

 待ち合わせは大きな、人の多い駅前でした。
保育士の智草ちゃんは、約束通り待ち合わせ場所に登場。
それはもう、彼女のオッパイの大きさに、興奮は猛烈に高まりました。
智草ちゃんも、マスクも悪くない。
中の上というランクでした。
挨拶を交わした後、車に乗せちょっとしたドライブ。
海沿いをタラタラ走りながら、お喋りを楽しみ気分を盛り上げて、そして約束のラブホテルにチェックインしました。

 最初はもじもじと照れた様子だったけれど、その大きな乳房を触りだすと、表情はやる気満々に変化していく感じです。
智草ちゃんの瞳が、爛々と輝いているように見えました。
「大きなオッパイ、使わないと勿体ないよね」
「でも、なかなか出会いないから」
「今日はたっぷりと、乳首責めして、気分盛り上げてあげる」
「うん」
彼女の服を一枚ずつ、脱がしました。
下着姿にしたけれど、これがまたエロチックな肉体で、興奮が強まるばかり。
ブラを外せばFの重量感のある乳房がお目見え。
勃起している乳首を触って行くと「はぁ…」と、桃色吐息を吐き出すようになりました。
親指と中指で、両方の乳首を摘まみグリグリと刺激をしながら、ディープキス。
乳首責めが効果的だったようで、彼女の瞳はさらにうるうるとして来る状態でした。
乳首責めを続けながら、今度はクリちゃんを刺激。
智草ちゃんのオマンコが、猛烈に濡れだしていました。
「やんっ、いいっ、あん」
切なげな桃色ボイスで僕を、さらに挑発してくるんです。
フェラをさせてみたのですが、久しぶりの肉棒がよほど美味しかったのか、結構な時間しゃぶり続けていました。
正常位でズッコンバッコンを始めれば、Fカップの揺れがマグニチュード6.9って感じでした。

 智草ちゃんも大満足してくれた様子。
後戯のイチャイチャタイムの時も、まだ待っ乳首責めしちゃってたら「また、欲しくなっちゃったよ」って、おねだりしてきちゃったから2回戦目に突入でした。
クリオナニー
クリ舐め
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