敲門春寺寂
淡淡説無常
法悦忘塵累
聴経対夕陽


門を敲(たた)けども春の寺は寂(じゃく)として

淡々と無常を説く

法悦に塵累(じんるい)を忘れ

経を聞きて夕陽に対(むか)ふ


(境内にある歌碑より転記)



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