乳首開発
乳首イキ
 自分、34歳。
妻は、29歳。
子供が生まれてから、まともに夜の夫婦生活を楽しむことがなくなっていました。
子供ができてしまうと、どうしても子供中心の生活。
これは致し方がない部分かもしれません。
妻も子育てに追われてしまっている状態、さすがにセックスしたい気持ちはないのでは?と思っていました。
ですが、妻の方としてはまだまだ、夜の生活を続けたかったと、夫婦で宅飲みをしている時に話されてしまったんです。
ただひとつ問題も。
それは、さすがにマンネリが漂ってしまっていること。
何か良い策はないものか?と、話し合っていた時のことでした。
乳首開発と、妻が言い出したのです。
「赤ちゃんが生まれてから、何だか以前より敏感な気がして」
そこで、乳首開発をすれば、もっと性的快楽が広がるのではないか?と思っているようです。
決してややこしいこともありません。
久しぶりに妻のオッパイを楽しんでみることにしました。

 子供が生まれて黒ずんだ妻に乳首を刺激していきます。
「やっぱり、前よりいい感じがする」
そこで、たっぷりと時間をかけて、彼女の乳首を刺激してみました。
「凄く良いかも、ふわふわ気分にもなってるよ」
妻は、まんざらでもなさそうです。
「ねぇ、ローターでも刺激してみて」
玩具での乳首開発も考えていたのでしょう。
新しい電池も入っていて、直ぐに利用できるようになっていました。
妻のコリコリ乳首に、ローターの振動を与えて行く。
「いい、とってもいいよ…」
表情が、母親から女に変化していくのを感じます。
熱い吐息は桃色になっていくのです。
全裸にしてみたのですが、オマンコは汁だらけ。
乳首で異様に感じている妻を見て、自分自身も久しぶりに女を相手に感じ始めて、勃起していました。
しばらく乳首開発をした後、彼女の肉体を愛撫していきました。
「凄いよ、凄く敏感に感じちゃうよ」
妻は、とても気持ち良さそうな声を出していました。
フェラをさせてやったのですが、久しぶりだったこともあり、とても喜んでいたようです。
彼女の中に挿入。
ガンガンと突きまくって行きました。
クリ舐め
チクニー
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