電話エッチ
料亭でアルバイトをした時一人のマダムに気に入られた俺。マダムは俺にお小遣いをくれます。もちろん断り受け取りを拒否しますが、俺のポッケに入れて「みんなには内緒ね。」と、言って勝手に入れます。最初は使わずにそのお金を取っておきましたがある日、スロットでお金を使い果たしてしまい遂にそのお金に手をつけてしまいました。そこからはマダムの好意に甘えてしまう俺。次第に連絡先も交換してお店以外でも会うようになりました。
DXLIVE
デートは基本食事デート。その後は買い物。そしてそんなデートを何回か続けた後にマダムからキスをされました。だけどホテルに行こうとは誘われませんでしたがある日「電話エッチとかしたことはないの。若いから彼女と会えない日とか電話エッチしたりするでしょう。」と、聞かれました。俺はマダムに嘘をつきました。「俺は直接触れられるのが好きなので電話エッチよりは実際にやる方が好き。そして年上の女性だと尚更好きです。」本当は年下好きだけどあえて言いませんでした。するとマダムは私とやると誘ってきました。俺は密かに期待していました。マダムと体の関係をもったらもっと俺にお金を使ってくれるのではないかと。そして、俺はついに関係を持ちました。マダムの体はシワシワ。香水がキツすぎて抱くたびに気持ち悪くなるし、アソコはしまりがない。気持ちよくない。けれど、それのおかげでもっと俺にお金を使ってくれるようになりました。そしてバイトも辞め今はプー太郎になりました。
緊急事態宣言はオナニーで乗り切ろう
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