援助交際デリバリー
援デリの巣窟とは知らずにTwitterでアマギフを先送りした童貞の僕
 ネットの都市伝説の中で、ずっと気になっていたものがあったんですよね。
それ何かって言えば、援助交際デリバリー。
素人の女の子の振りをして、風俗嬢を派遣するなんて言われちゃってて、本当なのかな?
ただのネット上の噂話に過ぎないのかな?
ずっと引っかかってた部分だったんです。
それで、実際に援助交際デリバリーってのが、ネット上に存在するのかどうか?
確かめてやろうかなって、気持ちになってしまったんです。

 ツイッターは、裏垢がありますよね。
無料で利用できるし、匿名性も高い。
だからここで、ネットの伝説が本当かどうかを、確認してみようなんて気持ちになりました。
#セフレって、ハッシュタグ付けて検索してみたところ、驚きのたくさんの検索結果が!
これが全部素人の女の子だったら、どんなに素晴らしいだろうなんて思いながらも、本来の目的の援助交際デリバリー探しをスタート!

 20代半ばの女の子の、セフレ募集のツイートに連絡を入れてみました。
すると、呆れる速さで連絡が返ってきちゃって、何となく喜びを感じてしまう自分。
「〇〇さんと、仲良くなりたいと思って返事出しました。一緒に食事食べたり、デートしたり、エッチ出来るパートナーを探しているんですよね。気に入ってもらったら彼女にしてもらえるかな?」
これ、いかにも怪しい誘い文句ですよね。
それこそ、女経験がなければコロリと騙されてしまうものでしょう。
やりとりが進むと、次のようなメールが届きました。
「待ち合わせしたいです!だけど、今月金欠でちょっと困っちゃってて、初回だけサポート可能ですか?2回目からはお金とか必要ありません。2回目から恋人同士みたいなエッチを楽しみたいです」
きたきたっ(笑)。
確実にこれ、援助交際デリバリーだなと(笑)。
なんだかんだとやりとりして、待ち合わせを決めました。

 待ち合わせ場所が、ラブホテルの近くにあるコンビニの駐車場。
このあたりからして、妖しさ満載。
もちろん、実際にコンビニ駐車場で待つ気持ちはゼロでした。
離れたところから見ていたのですが、ひどいデブスがやってきた途端に、連絡が入ったんです。
「今到着したんですけど、何処にいますか?」
「あと5分くらいで着くから、待っててくれる?」
もちろん、相手と会うつもりなんかありませんでした。
結論!援助交際デリバリーは存在していました!
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