泊めてくれる人
家出掲示板
「やばい、健ちゃんのせいで凄く酔っ払った。今日、泊めてくれる人になってくれないかな。」

居酒屋で今日初めて会った瑠璃さんと仲良くなりました。彼女は仕事の帰りにこの居酒屋に初めて訪れました。隣に座った俺と会話に盛り上がり過ぎたこともあって終電に乗れなくなったため俺は泊めてくれる人になりました。

居酒屋からは近い俺の家。フラフラになった瑠璃さんに手を差し伸べながら家に向かいました。「ごめんね。初めて会って泊めてくれる人になってもらって。」「一人暮らしだし、部屋も余っているので気にしないで下さい。」そして、部屋に着くとるはシャワーを借りたいと言ってシャワーを浴びました。俺は再び冷蔵庫に入っている缶ビールを飲みました。1缶飲み終わった時に瑠璃さんが出てきました。濡れた髪に、俺のパジャマを貸したので大きめな服。下着はつけていないのか、薄っすら乳首がたっていました。「私もビールまた飲みたいな。」「どうぞ。」隣に座って飲み始める瑠璃さん。俺のアソコは何故かビンビンに勃ってしまいました。それを必死に隠しながら耐えていたけれど、瑠璃さんのスッピンはさらに可愛く、生足も綺麗で襲いたくなりました。そんな俺に気づいたのか、瑠璃さんは俺の手を握り自分の胸に手を押し当てました。「もしや、やりたいと思っているの。」「えっ。」「泊めさせてくれるお礼をしてなかったね。」そう言って、瑠璃さんは俺にキスをしてくれました。「続きする。」しませんと言えない俺は今度は自分から行きました。
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