電話エッチ
Missメリーはアメリカからの留学生だった。金髪碧眼の典型的なネイティブ白人女性である。
彼女は日本文化についての研究をしていて、ちょうど僕が関係する仕事に携わっていたことが出会いのきっかけだった。そして、彼女のレポート制作を援助しているうちに、私生活でも援助するように仲になった・・・という流れだ。
日本語会話も全く通じないレベルではなかったが、だいたいはボディランゲージで何とかなった。「セックス!セックス!」と僕がアピールすると「オーケー!オーケー!」と、割と簡単に寝てくれたものだ。
僕は外人と寝るのは初めてだったが、大陰唇がちょっと大ぶりなくらいでほぼ日本人と変わりなかった。プリっとした大きめのクリトリスを刺激すると「オー!モーレツ!」とどこで覚えたのかわからない日本語で反応してくれるのがなかなかに可愛かった。
やがてMissメリーが帰国することになり、僕たちはそのまま別れた。まあ、単なる遊び相手であったし、彼女がいずれは本国に帰ることを知っていて付き合っていたので、特に未練はなかった。アメリカでいい旦那さんを見つけて幸せな生活を送ってくれたらいい、と僕は紳士的に考えていた。
ホ別苺でロリ顔のJDを割り切りからセフレに
そんなMissメリーとの別れだったが、実は今でも電話エッチでつながっている。
正直なところ、僕が彼女を忘れられなかったからという結論に尽きる。Missメリーと別れてからというものの、白人女性との大胆なセックスを味わった後だけに、どうも黒髪黒目の日本人女性相手ではスケールの小ささを感じてしまい物足りなかったのである。「アンアン」とかわいく喘ぐ女性相手に「そこは、オー!ビーフプリーズ!だろ!」などとついついスラングで罵りたくなるくらいだった。
そこで無料通話アプリで再びMissメリーとつながったのだ。地理的にも会うことはできない。でも、電話エッチならいつでも(時差があるのでいつでもと言うわけにはいかないが)会うことはできる。
もっとも、Missメリーは、今ではMrsメリーであり、日本だったら不倫と言われても仕方ないところだろう。ただ「ダイジョブダイジョブ。テレフォンエッチはバースコントロール(避妊)ね!」と、開き直って遊んでいる次第である。
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