処女喪失
処女 フェラ
こんな感じで自分の処女喪失がやってくるとは思わなかった。

でも私は全然後悔していない。実際に処女喪失した瞬間は確かに痛かったけど、でも痛さで出てきて私の涙に先生は優しくキスしてくれた。

中高一貫教育の私の女子校では、中学校の先生と高校の先生も区別がない。

高校生を教えていた先生が翌年中学生を教えることもあるし、中学生を教えていた先生が次の年高校の授業を受け持つこともあるのだ。

豊田先生は、私の中学校一年生の時の担任の先生だった。

最初に先生を見たときから、電流のように何かが体の中に走るのを感じた。それまで男の子に対しては何の興味もなく、親からも友達からも私はすごくそういうことに奥手だと思われていた。
でも突然「ああ、私はこの人のことが好きだ。この人に抱かれたい」そんな思いが体の中から沸き起こってきて、教室の中で思わず赤面そうになったの覚えている。

だから、高校三年生の時に先生が5年ぶりに私の英語の科目を受け持ってくれることになったときには、天にも昇る思いだった。

すごく分かりやすいやり方だと自分でもおかしくなってしまうんだけど、私は英語の入試問題のわからないところを見つけては、先生にそれを聞きに行った。そのたびに、先生は丁寧に教えてくれた。

そのうちに、やっぱりまだ先生も30代の男性だし、私が先生に特別の好意を持っているということには気づいたらしい。

ある日いつものように、放課後先生に英語の入試問題を教えてもらっていたときに、ふと気がつくと学校の外は真っ暗になっていた。

先生は口数がだんだん少なくなっていって、そのうち私の肩に手を振れ、優しくキスをしてきたのだった。

私はついにこの時が来たと思った。

先生がその日は車で送ってくれた。

その次の日曜日に先生から誘い受けたとき、私は覚悟した。

男の人に対して極度に奥手だと思われていた私が、学校の先生と卒業もしないうちに処女喪失してしまうことになった。

自分でも驚いているけど、私はこのことは後悔していない。
両親には少なくとも卒業するまでは絶対にヒミツだ。

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