三十路の処女
 童貞の俺が、出会い系アプリで知り合った三十路の処女と初体験をしました。
初めて同士だったけど、結構スムーズなエッチ。
良い経験が出来ました。

 年齢は19歳です。
大学に通う男です。
大学生になれば、恋人ぐらい出来てセックスも出来る。
一人前の男になれる。
固く信じていたのですが、出会いがありませんでした。
できれば10代のうちに初体験したい。
20を超える前に、女体を経験したい。
強い希望があり、出会い系アプリに登録しました。

 まさかですよね。
メール交換で盛り上がったのが、三十路の処女なんですから。
てっきり、経験豊富でセックスを教えてもらえるんじゃ?
そんな印象を持ってしまっていたんですけど。
ただ、三十路の処女だったら不満も強烈。
オフパコまで時間がかからないかも、なんて気持ちにもなっていました。

 早紀江さんと、メールが順調すぎたため、無料通話アプリ交換になりました。
トークから、通話へも自然な流れでした。
まだ童貞であることなども聞いてくれる。
そして、彼女自身も、三十路の処女であるとカミングアウト。
「初めて同士で楽しむのもいいかもしれませんよね」
さりげない提案をしてしまいました。
「年下の元気なオチンチン、美味しそう」
「沢山食べてくださいよ」
「うん・・・」
かなり順調なやりとりで、とりあえずお茶だけでもってことで待ち合わせ決められました。
処女狩り

 当たり前ですが、もしものためにラブホテル近くのカフェ。
早紀江さん、三十路の処女のわりに可愛らしさが強い。
それでいて年上の色香もありました。
「どうです?、始めて同士で楽しんでみませんか?」
「はい・・」
小さく答えてくれたのでした。

 ラブホテルも初めて。
女の子を抱くのも初めて。
喜びと興奮に包まれまくってしまっていました。
三十路の処女も、素直に抱かれてキスもさせてくれました。
裸にすると、エロい肉体が目に飛び込んできました。
女の子の肉体の感触を味わいまくる。
フル勃起の肉棒を、早紀江さんに見せれば、直ぐしゃぶってくれる。
夢のような、大人の繋がりを経験していきました。

 三十路の処女は最高でした。
1回戦目が終わっても、次を求めてくれちゃって、2回目の挿入にもなりました。
セックス後は、恋人のようなイチャイチャタイム。
後日、彼女の方から誘ってきちゃって、またホテルの中です。
良い出会いに恵まれ、体のお付き合いを継続中です。
童貞のセフレ
やらはた
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